紫熊祭とは

この度は、熊本大学紫熊祭公式ホームぺージをご覧いただき、誠にありがとうございます。 ”紫熊祭”は熊本大学黒髪キャンパスの大学祭です。 毎年、熊本大学の開校記念日に合わせた11月初旬に3日間、 熊本大学黒髪北キャンパスで開催されております。 以前、熊本大学の大学祭は”熊粋祭”という名で開催しておりましたが、 6年前に実行委員の減少により熊粋祭実行委員会が解散してしまいました。 しかし、「大学祭のない大学は寂しい」という当時の学生たちの声があがり、 熊本大学の更なる発展を目指し、紫熊祭実行委員会が誕生しました。 昨年度の第六回紫熊祭では、3万4千人という九州最大規模の来場者数を達成しました。 また、Mrs.GREEN APPLEさんをお招きしたLIVEは西日本最大級の学祭LIVEとなり、 その他にも紫熊祭は100近い参加団体、60以上のテント出店も誇っています。 皆様のご愛好のおかげで、今年も”第七回紫熊祭”を開催することが決定いたしました。 第七回紫熊祭の日程は11月2日(金)~4日(日)です。 今年度も紫熊祭実行委員会を宜しくお願い致します。

委員長挨拶

この度は第七回紫熊祭公式ホームページにアクセスしていただき誠にありがとうございます。 第七回紫熊祭実行委員長の阿南陸です。 私たちが在籍している熊本大学は、部活動、サークル活動、勉学など 多くのことに勤しんでいる学生で溢れる活気ある大学です。 そんな活気のある熊本大学の大学祭「紫熊祭」では、 多くの皆様に楽しんでいただける大学祭を開催するために、 熊大生による様々な企画をご用意しております。 今年度で第七回を迎える紫熊祭は熊本大学最大のイベントであり、昨年度の第六回紫熊祭では、 3万人を超える方々に来ていただきました。 私たち実行委員一同、来場していただく方々の記憶に残り、 楽しんでいただけるよう精一杯努力してまいります。 皆様のご来場心よりお待ちしております。 最後になりますが、熊本大学関係者様をはじめ、地域住民の皆様、 熊本県内の企業の皆様の多大なるご理解とご協力のもと紫熊祭を開催できることを、 第七回紫熊祭実行委員会を代表いたしまして、心より感謝申し上げます。
第七回紫熊祭実行委員長 阿南 陸

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企画者様へ

昨年度は、第六回紫熊祭の運営にご協力頂き誠にありがとうございました。 おかげ様で、第六回紫熊祭の総会・企画者会議の全日程を無事に終えることができました。 今年度も第七回紫熊祭をよろしくお願い致します。
5/15 紫熊祭参加説明会
6/5 第1回総会
6/26 第1回企画者会議
7/3 衛生講話
7/17,18 諸費用徴収日
7/25~27 学内物品借用申請期間(屋内企画者様のみ)
7/31,8/1 電力・テント代徴収日(テント企画者様のみ)
9/3~7 学外物品借用・個人及び私物数量調査・メンバー登録申請期間
10/2 第2回企画者会議
10/16 第2回総会
10/30 第3回企画者会議
11/1 準備日
11/2~4 第七回紫熊祭開催
11/5 片付け日
12/4 第3回総会

企業様へ

立夏の候、貴社におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 昨年度の11月3日より3日間にわたって行われました。 熊本大学第六回紫熊祭は、来場者3万4千人、参加団体97団体を超え、大成功を収めることができました。 これも皆様の暖かいご支援のおかげです。誠にありがとうございました。 さて、今年も11月2日より3日間、熊本大学第七回紫熊祭を行います。 その運営に際しまして、誠に勝手なお願いで恐縮ではございますが、 第七回紫熊祭へのご協賛を賜りたく、ここに謹んでお願い申し上げる次第でございます。 協賛の具体的な形式につきましては、以下に記させていただきます。 何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 広告協賛

    紫熊祭期間中に無料で配布させていただくパンフレットに貴社広告を掲載させていただきます。 昨年度は約1万部パンフレットを発行いたしました。
  • web広告協賛

    第七回紫熊祭の公式ホームページにおきまして、貴社のリンクバナーを掲載させていただきます。
  • 物品協賛

    紫熊祭期間中に行われます様々な企画、イベントの景品などとして、 貴社からいただきました製品などを使わせていただきます。協賛品をいただきました場合、 貴社名を当ホームページに掲載させていただきます。
  • 看板広告協賛

    紫熊祭期間中に設置されるメインステージ横の看板に、貴社広告を掲載させていただきます。

詳しくは以下の連絡先にご連絡ください。

熊本大学第七回紫熊祭実行委員会渉外部

担当者:篠崎 美波

TEL:096-342-2182

Mail:sigma.kyousan2018@gmail.com

実行委員会紹介

【企画局】

紫熊祭当日に行われるミスコンやLIVEなどの企画を立案し、 準備・実行までの全てを行います。

【広報局】学内広報部

ポスターや大型看板の制作・設置により、熊本大学の学生に向けて広報を行います。

【広報局】学外広報部

ポスターやパンフレット、アプリ、Webサイト、イベントなど 様々な媒体を使って地域の方々に紫熊祭を広報します。

【広報局】渉外部

紫熊祭を行う上で必要な資金を集めるため、 企業様を訪問し広告協賛をいただくための契約取引を行います。

【運営局】環境部

主に紫熊祭当日の環境整備や交通整備を行います。 また実行委員が毎月行う地域の清掃活動の統括も行い、熊大周辺の美化にも務めています。

【運営局】技術部

音響、建築、照明、電力の4つの班に分かれ、 主に紫熊祭当日のステージ設置や、音響・照明・電力の管理を行います。

【運営局】装飾部

紫熊祭が行われる3日間それぞれのテーマに合わせて、 垂れ幕やガーランド、ステンドグラスなどでキャンパス内を美しく装飾します。

【総務局】

企画者様が紫熊祭に参加するための手続きや準備、 実行までを円滑に進められるようにサポートします。 またテントや物品の管理・借用、当日の来場者様の対応も行います。

紫熊祭OB・OGの方々へ
ご支援のお願い

毎年紫熊祭へのご協力ありがとうございます。 昨年度の第六回紫熊祭も皆様のお力添えのおかげで、 LIVEやヒーローショーなどの企画も盛大に盛り上がり、 また来場者数も3日間で3万4千人を超えました。 企画規模・来場者数において西日本最大級の大学祭になってきたと思います。 さて、現在第七回紫熊祭も広告協賛や熊本大学からの援助によって収入を得ていますが、 今後の継続・発展のためにはさらなる運営資金の確保が必要となります。 そのため紫熊祭OB・OG会の皆様に支援金の寄付をお願いしたいと考えております。 ご支援いただいた寄付金は役員が責任を持って管理し、 紫熊祭運営の費用として大切に使用させていただきます。 大変恐縮ではありますが、今後の紫熊祭繁栄のためご協力のほどよろしくお願いいたします。

第2回熊本大学紫熊祭OB・OG会

役員一同


OB・OG会
支援金・ご芳名の掲載に関して

支援金

1口千円より承ります。(口数に関しては特に上限はございません)
支援金は「口座振り込み」または「直接手渡し」のどちらかになります。 諸事情等でどちらの方法も難しい場合は、 できる限り別の方法で対応させていただきます。 ご支援を希望される方はお問合わせの欄のE-mailアドレスまでご連絡ください。

ご芳名の掲載

下記応募期間内にご支援金をいただいた方のご芳名等を、 紫熊祭公式ホームページ・紫熊祭公式パンフレットに掲載させていただきます。 匿名希望も承りますので、ご支援の際のメールにてご連絡ください。

応募締め切り

平成30年8月末日まで



メール送信の際は、メール本文に「お名前」「所属名・会社名」 「最後に所属していた紫熊祭の第数」「電話番号」「住所」「支援金額(ご支援くださる場合)」 をご明記ください。

紫熊祭OB・OG寄付者 ご芳名

第六回紫熊祭の開催にあたり紫熊祭OB・OGの皆様には多大なる支援を承りましたこと、 心より御礼申し上げます。ご支援いただいた皆様への感謝の意を込めて、 同意をいただいた方々のご芳名を以下に掲載させていただきます。 尚、第数順・役職順に表記しています。(敬称略)
冨永 明樹 第二回紫熊祭 実行委員長
渡邉 萌 第四回紫熊祭 会計
衛藤 豊 第五回紫熊祭 実行委員長
挾間 駿介 第五回紫熊祭 技術部
森 なつき 第五回紫熊祭 技術部
岡 健太 第六回紫熊祭 実行委員長
井筒 晴海 第六回紫熊祭 会計
上野 雅仁 第六回紫熊祭 企画局
鶴留 孝昭 第六回紫熊祭 運営局
末永 勝士 第六回紫熊祭 総務局
吉廣 航平 第六回紫熊祭 学内広報部

2018年5月4日現在


お問い合わせ

  • 〒860-8555
    熊本県熊本市中央区黒髪2丁目40-1

    TEL:096-342-2182

    Mail:festival.sigma@gmail.com